WEBサイトのグニャグニャ文字認証は、古い文献のデジタル化に貢献しているらしい。


初耳学で紹介してた。



グニャグニャした文字は人は読めるけども、コンピューターは読めない。


そうなると手書きやかすれた文字はコンピューターは判断できないため、古い文献などのデジタル化が遅れてしまう。


そこでグニャグニャ文字を人に読ませ、データ化することで、コンピューターが読めるようになるらしい。


1日に400万語の単語の解析に成功しているとのこと。


これは1500人以上の人間が週40時間以上の労力に匹敵するそうな。


誰が思いついたんか知らんけど、よく考えたもんだ。


頭良すぎ。




「馬券投資ソフトの攻略法」を無料提供中!【競馬最強の法則WEB】