熊本市に昆虫自販機があるらしい。


昆虫自動販売機って、フィギュアの昆虫や飼育用の昆虫が出てくるわけでなく、食用の昆虫らしい。


時代の最先端をいっている。




コオロギやオケラ、ゲンゴロウなどの昆虫を食用としてずらりと並べた自動販売機が10日、熊本市中央区の子飼商店街で動き始めた。通り掛かった人たちが物珍しそうにスマートフォンで撮影するなど、早くも注目を集めている。
ムシできない自販機、子飼商店街に登場 コオロギなど食用昆虫ずらり


昆虫は、地球の食糧問題を解決する切り札として考えられている。


この昆虫自販機を設置した友田敏之さんも、単なる珍しさ狙ったわけではなく、世界で起きている食糧問題を熊本で考えるきっかけにしたいという考えで設置したらしい。


自販機の食用昆虫は、コオロギ、ゲンゴロウ、オケラなど。


コオロギはともかく、ゲンゴロウとかオケラは今でも欲しい憧れの昆虫。子供の頃、めちゃ欲しくて探し回ったけど、捕れずじまい。


そんなゲンゴロウやオケラを食用にして食べるとは、何とも贅沢・・・。


昆虫自販機の設置場所は、熊本市中央区の子飼商店街とのこと。


興味ある人は行ってみては。







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